Hyper Titanium (is)

ハイパーチタニウムは、従来の3波長技術に2cm²・4cm²のデュアルチップと、100kJ以上の高出力システムを加えた、進化したリフティングプログラムです。

広い範囲はすばやく均一に、
曲線のある部位は精密に照射できるよう設計。
部位に合わせたきめ細かな施術が可能です。

100kJ以上の高出力エネルギーを肌の深層まで届けることで、より高いリフトアップ効果と持続力が期待できます。
従来のチタニウムの、痛みの少なさと短いダウンタイムを活かしながら、より精密で効果が長く続くリフトアップを目指します。

Alma TRIOとTRIO 4cm²の表記があるハイパーチタニウムのレーザーハンドピース2種類 Alma TRIOとTRIO 4cm²の表記があるハイパーチタニウムのレーザーハンドピース2種類
Hyper Titanium (Effect)

ハイパーチタニウムで
期待できる効果

BAUS CLINICの英字装飾
  • 中顔面・頬のたるみ改善 右向きの矢印アイコン
  • 肌の弾力・密度アップ 右向きの矢印アイコン
  • 肌のキメ・トーン改善 右向きの矢印アイコン
  • 継続的な施術による弾力・持続力の向上 右向きの矢印アイコン
ツヤのある肌の女性の顔とフェイスラインの横顔 ツヤのある肌の女性の顔に指先で軽く触れるクローズアップ
WITH US BAUS BETTER AGING BETTER AGINGの文字が円形に回転する装飾
Hyper Titanium (Point)

3つの波長で、多角的に引き上げる
ハイパーチタニウムの特徴

  • Point 01

    肌表面から深層まで
    アプローチ

    肌表面から真皮、さらに深層まで連続して働きかけ、肌の構造に沿った自然な引き上げを目指します。

アーチ型の背景の前に置かれたSoprano表記のハイパーチタニウムのレーザー機器 アーチ型の背景の前に置かれたSoprano表記のハイパーチタニウムのレーザー機器
  • Point 02

    直後の引き締まりと、
    徐々に高まる弾力

    施術直後の引き締めに加え、数週間かけてコラーゲンが再生することで、弾力のある状態を長く保ちます。

  • Point 03

    輪郭とキメを
    同時に整える

    中顔面・頬のたるみやフェイスラインを整えながら、キメや肌密度にも働きかけます。複数のお悩みを一度にケアできる施術です。

  • Point 04

    痛みとダウンタイムに
    配慮したリフティング

    レーザー出力の制御と冷却システムにより、痛みや施術後の負担を抑えます。日常生活へ早く戻りたい方にも適しています。

  • Point 05

    KFDAの承認を受けた
    検証された安全性

    チタニウムリフティングはKFDAの承認を受けた医療機器で、高出力レーザーでありながら安全性と効果をともに考慮したリフティング施術です。

Hyper Titanium (multimode laser)

異なる波長のレーザーを同時に照射
皮膚の各層へ効率よくエネルギーを届け、
施術の負担を抑える

  • STACK MODE

    STACK MODEのレーザーエネルギーが皮膚の深い層に集中する様子を描いた断面図 STACK MODE

    SMAS層までエネルギーを届ける

    ・同じ部位に重ねて照射し、エネルギーを集中
    ・最大深度8mmの皮膚深層へ集中的に照射
    ・二重あごや頬の脂肪など、厚みのある部位に対応
    ・中顔面・下顔面など、たるみが気になる部位を重点的にケア
    ・深部へ届けながら、熱刺激を安定して制御

    STACK MODEは、エネルギーを広く分散させず、
    たるみのある深さへ重ねて照射するモードです。

    ・同じ部位に重ねて照射し、
     エネルギーを集中
    ・最大深度8mmの皮膚深層へ
     集中的に照射
    ・二重あごや頬の脂肪など、
     厚みのある部位に対応
    ・中顔面・下顔面など、
     たるみが気になる部位を重点的にケア
    ・深部へ届けながら、
     熱刺激を安定して制御

    STACK MODEは、エネルギーを広く分散させず、たるみのある深さへ重ねて照射するモードです。

  • SHR MODE

    SHR MODEのレーザーエネルギーが浅い層から真皮層まで均一に広がる様子を描いた断面図 SHR MODE

    引き締め・トーンアップ

    ・浅い層から真皮中層まで、均一にエネルギーを届ける
    ・低出力でスピーディーに繰り返し照射するSHR方式
    ・肌全体の弾力低下や小ジワをケア
    ・頬・頬骨まわり・目元など、皮膚が薄く敏感な部位にも対応
    ・熱感や痛みを抑え、定期的なリフトアップケアにも

    SHR MODEは、肌の深部へ重ねて照射するのではなく、肌全体を均一に引き締めるモードです。

    ・浅い層から真皮中層まで、
     均一にエネルギーを届ける
    ・低出力でスピーディーに繰り返し照射する
     SHR方式
    ・肌全体の弾力低下や
     小ジワをケア
    ・頬・頬骨まわり・目元など、
     皮膚が薄く敏感な部位にも対応
    ・熱感や痛みを抑え、
     定期的なリフトアップケアにも

    SHR MODEは、肌の深部へ重ねて照射するのではなく、肌全体を均一に引き締めるモードです。

BAUS  ()  Hyper Titanium

バウスのハイパーチタニウムは、
肌表面・弾力・輪郭を総合的に考え、
引き上げと引き締めを同時に目指します。

  • Titaniumの診断画面にSTACK、SHRモードと横顔が表示されたタブレット Designed for Synergy

    機器の相乗効果を
    活かす設計

    異なるエネルギー特性を持つ機器を組み合わせ、リフトアップの深さと持続力をともに高めます。

  • Alma TRIOとTRIOの表記があるハイパーチタニウムのレーザーハンドピース2種類 3D Precision

    3D診断をもとに精密に設計

    施術前にQuantifiCareで3D診断を行い、波長・照射モード(STACK/SHR)・出力を調整。一律の照射ではなく、一人ひとりに合った仕上がりを目指します。

  • 医療スタッフが横になった方の顔にレーザーハンドピースを当てて施術する様子 Structural Design

    顔の構造を考えた
    リフティングデザイン

    顔の構造と印象の変化を見極めて、照射を設計します。中顔面・下顔面のバランスを考え、やりすぎた印象を避けながら、自然に整った仕上がりへ導きます。