Filler / Botox 韓国・清潭 フィラー・ボトックス カニューレ施術
顔立ちに
自然な
バウスのきめ細かなデザインと繊細な注入技術で、
自然でバランスの取れた仕上がりをご体験ください。
自然で
フィラーは、体になじみやすいヒアルロン酸で
ボリューム不足やシワを改善する、手術を伴わない施術 です。
ボリューム
フィラー
皮膚組織を
顔に
体に
シワや
フィラー
施術できる部位
体に
手術を
額・こめかみ・頬の

ボトックスは、ボツリヌストキシンによって
シワの原因となる筋肉を緩め、小ジワを改善し、
なめらかなラインに整える エイジングケア施術です。
シワの
なめらかな
ボトックスは、
神経から
小ジワの
ボトックスの施術メニュー
-
01
表情ジワ
額・眉間・目元・
鼻筋・あごのシワを 改善 -
02
細かな
部位の お悩み 梅干しあご・口角・小鼻・
ガミースマイルを改善 -
03
スキンボトックス
小ジワ・毛穴・
肌のキメを 改善 -
04
エラ・こめかみ
咬筋・側頭筋の
ボリュームを抑える -
05
唾液腺
ボトックス あご下の
ライン・
二重あごを改善 -
06
多汗症
脇・手などの
汗を抑える -
07
ボディボトックス
僧帽筋・ふくらはぎ・太もも・二の
腕など、
発達した筋肉の ボリュームを 抑える
よくあるご質問
-
Q1. ボトックスの
耐性は、
必ずできるのでしょうか?いいえ、
必ずできるわけではありません。
美容目的で使用する 場合、
耐性の原因と なる 中和抗体の 発生頻度は 約1%と 報告されています。
ただし、一度に 複数の 部位へ 高用量を 注入したり、
短い間隔で 施術を 繰り返したりすると、 耐性の リスクが 高まることがあります。
継続的な施術を 考えている 方には、 耐性が 生じにくい 製剤を おすすめします。 -
Q2. ボトックスの
効果は、 どの くらい 続きますか? 一般的に、
シワの 治療では 3〜6か月、
エラなど輪郭の 治療では 6〜9か 月程度 持続します。
多汗症の治療でも、 6〜9か 月程度 効果が 続くことがあります。 -
Q3. フィラーの
効果は、 どの くらい 続きますか? 持続期間には
幅が あり、 一般的には 数か 月〜 1年以上です。
唇やほうれい 線など、 よく 動く 部位ほど 短くなる 傾向が あります。
頬の前面や 外側では 1〜2年、
額では5年以上 成分が 残る こともあります。
バウスは、従来の針に代えてカニューレを活用。
安全性に配慮しながら均一に 注入し、
あざや腫れを抑えて、自然な仕上がりを目指します。
安全性に
あざや
-
Technique
熟練した
医師に よる
カニューレ注入繊細な
技術を 要する
カニューレを使い、
適切な位置と 深さへ 注入します。 -
Balance
筋肉の
状態を 分析して
施術一人ひとりの
筋肉の 発達を
詳しく調べ、 自然で バランスの 取れた
仕上がりを目指します。 -
Combine
ソフウェーブ・
ウルセラとの組み合わせ カニューレに
よる ボトックスと
リフティング施術を 組み合わせ、
Vラインとエイジングケアの 効果を 高めます。
(Q&A)
よくあるご質問
- Q1. フィラーとボツリヌストキシン注射はどう違いますか?
- フィラーはヒアルロン酸を注入してくぼんだ部位のボリュームを補い、シワを改善する施術で、ボツリヌストキシン(一般にボトックスと呼ばれる注射)は神経伝達物質アセチルコリンの放出を抑え、シワをつくる筋肉をゆるめる施術です。そのため、フィラーは主にくぼみ・ボリュームに、ボツリヌストキシンは表情ジワや筋肉による輪郭に用います。
- Q2. ボツリヌストキシンはシワ以外にどの部位に用いますか?
- 額・眉間・目元のシワのほか、エラ(咬筋)やこめかみの筋肉(側頭筋)の縮小、梅干しジワ(あごのシワ)・口角・ガミースマイル、スキンボトックス(小ジワ・毛穴・肌のキメ)、唾液腺(顎下腺)に注射してあご下のラインを整える施術、脇・手の多汗症、僧帽筋・ふくらはぎなどの発達した筋肉に用います。部位ごとに用量と注射位置が異なるため、筋肉の状態を確認したうえで決めます。
- Q3. エラのボツリヌストキシンはどのような仕組みでフェイスラインを変えますか?
- 発達したあごの筋肉(咬筋)にボツリヌストキシンを注射して筋肉の働きを抑えると、時間の経過とともに筋肉の厚みが減り、フェイスラインがすっきり見えるようにする方法です。ランダム化比較試験をまとめた分析では、プラセボと比べて筋肉の厚みと張り出しの程度が改善しましたが、結果のばらつきが大きく、適切な用量は定まっていないと報告されています。効果や持続には個人差があります。
- Q4. カニューレフィラーは通常の針を使うフィラーと何が違いますか?
- カニューレは先端が丸い細い管で、バウスクリニックではあざを抑えるために針の代わりにカニューレを活用しています。目の下のフィラーの比較研究では、カニューレのほうがあざがやや少なく、細い針のほうが注入位置がより精密だったと報告されています。部位と深さに応じて、医療スタッフが適した方法を選びます。
- Q5. フィラーやボツリヌストキシンの施術後に副作用はありますか?
- 注射部位に赤み、腫れ、あざ、痛みが出ることがあり、多くは数日から数週間で落ち着く一時的な反応です。ボツリヌストキシンは注射部位によって、まぶた・眉の下がり、表情の不自然さ、噛むときに力が入りにくい感覚が出ることがあります。ヒアルロン酸フィラーは、まれに強いむくみなど治療が必要な副作用も報告されているため、施術前に既往歴と肌の状態をカウンセリングの際に確認します。異常な症状があれば、すぐにご来院ください。
参考資料
- Adverse Events Associated with Hyaluronic Acid Filler Injection for Non-surgical Facial Aesthetics: A Systematic Review of High Level of Evidence Studies
- Needle versus Cannula to Treat Tear Trough: A Prospective Study Comparing both Methods
- Efficacy of botulinum toxin for masseter muscle hypertrophy: A systematic review and meta-analysis


